『Not Not』-脳がぐちゃぐちゃになる論理パズルゲーム

 

はろう!泥団子小豆太郎です。

 

Not Not』はスワイプで遊べる論理パズルゲームです。キューブ上に表示される指示に従って上下左右にスワイプをして遊びます。遊び方はとても簡単ですが、難解な指示通りに操作するのはかなり難しいですよ!

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでGoogle play Storeでお確かめください。

Not Not - 頭脳耐久ゲーム

Not Not – 頭脳耐久ゲーム
開発元:Altshift
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Not Not

『Not Not』はスワイプ操作で遊べる論理パズルゲームです。

Not Not1

 

このゲームではキューブの上に表示された指示に従って人間を正しい方向に移動させていきます。操作は上下左右のスワイプのみなのでとても簡単ですが、引っ掛けのような指示も出てくるので難易度は高いです。各レベルに挑戦できる「クラシックモード」と、無限に続く「チャレンジモード」で遊ぶことができますよ!

クラシックモード

クラシックモードでは様々なレベルに挑戦していきます。

Not Not2

 

遊び方はとても簡単で、キューブの上に表示されている指示に従って人間を動かせばいいだけです。例えば、「左」という指示であれば左にスワイプして人間を動かし、「上」と書かれていれば上にスワイプして人間を動かします。

 

やることはとても簡単ですが、キューブの周囲に表示されている白い線は制限時間を表しているので、制限時間内に指示通りに人間を動かす必要があります。制限時間は結構短く、のん気に考えている暇はありません。人間を動かすとすぐに次の指示が現れ、目標移動回数に達するまで続きます。

 

指示通りに行動することができなかったり、制限時間が無くなってしまうとゲームオーバーです。

 

 

目標移動回数に達すればクリアです。

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ミスをすることなく目標移動回数に達することができるとレベルクリアとなり、新しいレベルで遊べるようになります。一度でもミスをしてしまうと最初からになってしまいますが、ハートを消費することで途中から始めることも可能です。なるべく一発でクリアすることを目指してみましょう!

 

 

新しいレベルでは引っ掛けの指示も出てきます。

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例えば、「上じゃない」という指示が出てきた時は上に行ってしまうとゲームオーバーになってしまいます。”上じゃない”ということは下でも左右でも進んでいいということです。行ける方向が3箇所になったにも関わらず、「上」という文字を見ただけで反射的に上に行ってしまうんですよねぇ~。

 

 

他にもいやらしい指示が出てきます。

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「なし」という指示が出た時には何の操作もしてはいけません。逆に「なしじゃない」という指示もあるのでどっちがどっちだか混乱してしまわないように冷静に判断しましょう。他にも、色の名前を見て、正しい色が付いた方向に移動するレベルもありますよ!

 

 

難易度も選べます。

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各レベルをクリアすると、より難しい難易度でも遊べるようになります。二重否定のような指示がでてきたりもするので頭がこんがらがってしまうことでしょう。脳の体操をしているのか脳をぐちゃぐちゃにしてしまっているのか、よくわからない感覚を味わえます。

チャレンジモード

チャレンジモードでも遊べます。

Not Not8

 

チャレンジモードでは無限に指示が出続けるモードで、ミスをすることなくどれだけポイントを稼げるかに挑むことができます。最初は簡単な指示しか出てきませんが、徐々に引っ掛けのようないやらしい指示が出始めます。ランキングもあるので世界中のプレイヤーと記録で競ってみてはいかがでしょうか。

まとめ

上下左右のスワイプ操作だけで遊べますが、いやらしい指示にきちんと従うのが難しいです。最初は冷静さを保てていても、指示に従えば従うほど脳がぐちゃぐちゃになっていく感覚を味わえます。遊び方が簡単なので子供から大人まで楽しむことができますよ!広告の量は多めですがオフラインでも遊べます。

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