はろう!泥団子小豆太郎です。
『ソードメーカー』は、オリジナルの剣を作成できるアプリです。アバター作成アプリと同じように、アイテムを選んで剣を作成できます。ゲームに登場しそうな格好良い剣を作ることができますよ!
※この記事に掲載されているアプリは、記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますので、Google Play Storeから直接お確かめください。
ソードメーカー
『ソードメーカー』は剣作成アプリです。
パーツとなるアイテムを選びながらオリジナルの剣を作成します。作成すると言っても画像の剣で、剣のアイテムを選んだり、色を決めたりしながら作ります。理想の剣や個性的な剣を作って楽しんでみてください!
使い方
アイテム・色・位置などを決める
使い方は簡単です。
作成の流れは、様々なパーツに分かれた剣のアイテムを選び、色や位置などを調整していきます。最初に好きなデザインの「刃」のアイテムを選択してみましょう。画面下部辺りで色を決め、画面左上辺りのスライダーバーでサイズの調整や反転を行います。
色が複数色使われているアイテムの場合は、色選択の上にある数字ボタンを押してから色を選ぶことで、それぞれの色を決められます。他にも、画面右上辺りのスライダーバーで位置を調整できます。色やサイズ調整などが終わったら「NEXT」ボタンを押しましょう。
その他のパーツも同じようにやります。
パーツは「刃」「ガード」「グリップ」「ポンメル」に分かれているので、「刃」の時と同じようにアイテムを選択したり、色やサイズ・位置などを調整していきましょう。豊富なデザインのアイテムが使用できるので、定番デザインの剣から個性的なデザインの剣まで幅広く作れます。
飾り付け
飾り付けもできます。
飾り付けアイテムは、複数個配置したり、自由な位置に飾り付けることができます。アイテムをドラッグしたり、十字キーボタンを使って細かく位置の調整をしてみましょう。他にも、アイテムの回転、重なり順の変更も可能です。
完成
最後まで作業すれば完成です。
完成した剣に背景をつけたり、剣の拡大/縮小、回転、反転もできます。作成したデータを保存することもできれば、画像ファイルとして共有することも可能です。剣を振るアニメーションを再生することもできます。
他にも、ユーザーが作った剣を眺めたり評価できたり、自分が作った剣の画像を共有の場にアップロードすることも可能です。剣のイラストを描きたい人にとっては、デザインの参考になるかもしれませんね!
まとめ
オリジナルの剣を作成できるアプリでした。様々なアイテムを選択したり、色・サイズ・位置などを調整するだけで剣を作ることができました。アイテムの種類が豊富なので、アイテムを選ぶ作業だけでも楽しいです。RPGに出てきそうな格好良い剣を作ってみたいですね!