はろう!泥団子小豆太郎です。
『反射神経検定』は3つのモードで反射神経を測定できるアプリです。画面に表示されたボタンを押すことで、どのくらいの時間でボタンを押せたか測定することができます。どれだけ反射神経が良いか確認したい人、反射神経を鍛えたい人は試してみましょう!
※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでGoogle play Storeでお確かめください。
反射神経検定
『反射神経検定』は反射神経の測定アプリです。
このアプリでは3つのモードを使って反射神経を測定することができます。モードは「一発勝負」「ランダム出現」「3連続」の3つで、基本的な遊び方はどのモードも現れるボタンを押すだけです。自分のハイスコアを更新したり、世界ランキングで競い合ってみましょう!
一発勝負
「一発勝負」は基本的なモードです。
「一発勝負」モードでは、画面に表示されたボタンを押して反射神経を測定します。現れるボタンの位置は固定されているため、ボタンの上辺りに指を置いておけばボタンを押すまでの時間を短縮できるでしょう。ボタンが表示される前に画面をタップしたり、ボタン外の部分をタップしてしまうと失敗になります。
結果も表示されます。
表示されたボタンを押すことができると、ボタンが表示されてから押すまでの時間を結果として出してくれます。表示される時間の単位は「ミリ秒」で、1秒の1000分の1を表すものです。つまり、「1000ミリ秒=1秒」「100ミリ秒=0.1秒」などといった感じですね。
ランダム出現
「ランダム出現」モードはランダムにボタンが出ます。
「ランダム出現」モードも「一発勝負」と同じように、ボタンが表示されてから押すまでの時間を測定することができます。「一発勝負」モードと違うのは、表示されるボタン位置がランダムに変わるということです。つまり、ボタンの位置を認識してからボタンの位置まで指を動かして押さなければなりません。
「一発勝負」モードと同じで、ボタンが表示される前に画面をタップしたり、ボタン外の部分をタップしてしまうと失敗になります。
3連続
「3連続」モードはボタンが3回出ます。
「3連続」モードでは、”ボタンが表示されたらタップ”を3回連続で繰り返します。ボタン位置は固定なので、「一発勝負」モードを3回繰り返すといった感じです。ボタンを押すごとに時間が計測され、3回分の平均時間が記録になります。
検定結果
検定結果も見れます。
3つのモードの記録は「検定結果」ページから見ることができます。どのモードもハイスコアが表示されるので、更新できそうなモードがあったら何度も挑戦してみましょう。3つのモードの結果によって級位も表してくれますよ!
まとめ
手軽に反射神経を測定できるアプリでした。表示されるボタンを瞬時に押せばいいだけなので、誰でも手軽に反射神経を測定できます。自己記録を更新するだけでなく、友達や家族と競い合ってみるのも楽しいでしょう。毎日繰り返し遊んでいたら、反射神経も鍛えられていくかもしれませんね!