LED風!『電光掲示板』アプリの使い方

 

はろう!泥団子小豆太郎です。

 

街中で電光掲示板をよく見かけます。

お店の前や工事現場、高速道路など、いろいろな場所で電光掲示板は使われています。限られたスペースに文字を流していくだけのものですが、文字が動いたり点滅しているとつい見てしまいますね。

 

そんな電光掲示板をスマホでも使ってみませんか?

今回ご紹介する『電光掲示板』はスマホの画面に文字を流したり点滅させることができる電光掲示板アプリです。画面はスマホサイズでも街中で見かける電光掲示板と同じように文字を流せます。誰かにメッセージを送りたい時などに使ってみましょう!

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでGoogle play Storeでお確かめください。

電光掲示板 -電子表示

電光掲示板 -電子表示
開発元:KHTSXR
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アプリ概要

『電光掲示板』はスマホ画面に文字を流すことができる電光掲示板アプリです。

電光掲示板1

 

簡単な使い方でスマホの画面自体を本物の電光掲示板のようにすることができます。見た目がLED風なので雰囲気もバッチリ!様々な設定を駆使して自分好みの文字を流してみましょう!

 

使い方

使い方はとても簡単です。

電光掲示板2

 

基本的にはテキストボックスに流したい文字を入れ、「START」ボタンを押して全画面表示にすればいいだけです。文字色や文字の大きさなどを設定することもできますよ!

 

 

「START」ボタンを押すとこんな感じになります。

電光掲示板3

 

横画面に変わり、文字が横から流れてきます。雰囲気はまさに街中にある電光掲示板そのもの!英語だけでなく日本語にも対応しているので、誰かにメッセージを送りたい時にも使えます!

 

 

また、設定次第で雰囲気も変わります。

電光掲示板4

 

文字色や背景色を変えれば雰囲気も大きく変わります。それ以外にもスクロールしてくる向きを変えられたり、文字の停止・点滅、文字の大きさ、スクロールスピードも変えられます。画面上部のプレビュー画面を見ながら好きな設定に変えてみましょう!

 

 

また、絵文字も表示できます。

電光掲示板5

 

テキストボックスに絵文字を入力すれば絵文字も電光掲示板に流すことができます。ただし、絵文字を表示させるには文字の大きさを調整しないといけません。文字が大きすぎると絵文字が表示されないので注意しましょう。

 

また、プレビュー画面に表示されても全画面にした時に絵文字が表示されない時もあるので、その時は表示されるまで文字のサイズを小さくしていきながら確認していきましょう。

 

まとめ

簡単に使える電光掲示板アプリでした。

とても手軽にスマホを電光掲示板風にすることができます。設定の数も多く、大体街の電光掲示板っぽい動きや見た目にはすることができそうです。ライブなどの暗い場所で電光掲示板アプリを起動したスマホを掲げれば、アーティストにメッセージを送ることができるかもしれませんね!

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