水分補給アプリ『WaterMinder』の使い方

 

はろう!泥団子小豆太郎です。

 

WaterMinder』は水分摂取量を記録することができる水分補給アプリです。1日にどのくらいの水分補給が必要か確認できたり、水やコーヒーなど、摂取した水分を細かく分けて記録していくことができます。健康を維持していくためには水分補給が大切になりますよ!

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでGoogle play Storeでお確かめください。

WaterMinder - 体内水分量を追跡し、水を飲むことを思い出させるアプリ

WaterMinder – 体内水分量を追跡し、水を飲むことを思い出させるアプリ
開発元:Funn Media
無料
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WaterMinder

『WaterMinder』は水分摂取をサポートしてくれる水分補給アプリです。

WaterMinder1

 

このアプリでは摂取した水分量を記録して管理することができます。水分量を記録することで、1日にどのくらいの水分を摂取しているか確認できたり、健康維持に役立てることができます。使い方が簡単なので、毎日手軽に記録できるのが魅力的です!

 

 

最初にプロフィールを設定しておきましょう。

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性別や体重、活動レベルなどを設定すると、1日に必要な水分量を自動で計算してくれます。「活動レベル」は1日にどのくらい身体を動かすかで決め、「天候」は季節によって変えるのが良いでしょう。目標の水分量は好きな数値に変更することもできるので、自分に必要な水分量がわかっている人は変更しておきましょう。

使い方

水分量の記録は2種類あります。

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△「コップ」から記録

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△手入力で記録

 

摂取した水分の記録はトップ画面の「+」ボタンか、その横の三本線ボタンから行います。「+」ボタンを押すと決められた水分量・種類の「コップ」が表示され、コップを選択するだけで簡単に記録することができます。

 

ペットボトルで水を飲んだり、自分専用のコップで毎回水分を摂取する人に便利な記録方法です。このコップは設定から自分の好きなように追加したり、数値などを変更することも可能です。

 

三本線のボタンからは、水分の種類を決めたり、水分量を手入力で打って記録することができます。水分を小分けにして飲む時や、「コップ」に設定していない飲み物や水分量の水分を摂取する時などに使えます。

 

二つの方法を使って水分量を記録していくと、人のイラストに水が溜まっていったり、ゲージが上昇していくなど、水分補給状況が視覚的に確認できるようになっています。逐一確認すれば水分の摂りすぎも防止できるでしょう。

 

 

過去の履歴も見れます。

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記録した水分データは「履歴」タブから確認可能です。履歴は「日・週・月・年」で確認でき、今日のログや合計水分量なども見ることができます。水分の種類を細かく分けておけば、どんな種類の水分を多く摂取しているかもわかります。ログを長押しすると編集や削除を行うことも可能です。

 

 

「コップ」の追加・変更もできます。

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「コップ」の追加・変更は設定画面から行えます。コップを多く追加しておくほど、水分量の記録の際に手軽に記録ができるようになります。よく使うコップの容量や、一口で飲む水分量などを知っておくと良いでしょう。

 

 

ウィジェットも使えます。

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ウィジェットをホーム画面に追加しておくと、ホーム画面のウィジェットから水分量の記録ができるようになります。「コップ」のボタンを選択すれば、その分の水分量が追加されていきます。わざわざアプリを開かなくても記録ができるのがお手軽です。

まとめ

とても簡単に水分量の記録ができました。シンプルな機能で使いやすく、「コップ」があることで毎回同じ数値を入力する手間が掛からないのが嬉しいです。1日の水分補給量が意外と多いことに驚きますが、目標があることで意識して水分を摂取していくことができますよ!

WaterMinder - 体内水分量を追跡し、水を飲むことを思い出させるアプリ

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