『深夜のハムBar』-ハムスターがバー営業!可愛い放置ゲーム

 

はろう!泥団子小豆太郎です。

 

ハムスターは可愛らしい動物です。

ペットとしても人気のあるハムスターは小柄な体形でちょこちょこと動く姿が可愛らしいですよね。アニメやゲームなどで可愛くキャラクター化されることも多い動物です。

 

そんなハムスターがバーを営業していたらどうでしょう。

今回ご紹介する『深夜のハムBar』はバーを営業しているハムスターが可愛らしい放置ゲームです。バー独特の大人びてしっとりとした空気を感じられたり、可愛らしいハムスターの姿に癒されます。今夜はハムスターが営業するバーで一杯いかがですか。

※この記事に掲載されているアプリは記事を書いた時点での価格・情報となります。場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでGoogle play Storeでお確かめください。

深夜のハムBar

深夜のハムBar
開発元:SeRoRi, INC.
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ゲーム概要

『深夜のハムBar』はハムスターが営業するバーが舞台の放置ゲームです。

深夜のハムBar1

 

深夜のハムBarはマスターの「はるぞう」と店員の「きよし」の 2匹で営業しているバーです。プレイヤーはこのバーのお客さんとして来店し、カクテルを注文したりマスターや常連さんと仲良くなることを目的とします。

 

ひまわりの種を収穫

まずはカクテルを注文する前にひまわりの種を収穫する必要があります。

深夜のハムBar2

 

このゲームの通貨のような役割を果たしているのが「ひまわりの種」です。「収穫」ボタンを押すとひまわり畑に移動することができ、スワイプでひまわりの種を気持ち良く収穫することができます。ひまわりの種は一度収穫しても時間経過とともに生えてくるので定期的に収穫しておきましょう。

 

鷲(?)に運ばれながらひまわりを刈っていくハムスターが可愛いです笑。

 

カクテルを作る

次に、カクテルを注文します。

深夜のハムBar3

深夜のハムBar4

プレイヤーはお客さんとしてカクテルを注文するわけですが、カクテルは最初から完成されているわけではありません。「おさけ」「かくし味」「シェイカー」を選択して様々な組み合わせを試しながらカクテルを作成していきます。

 

組み合わせを考えて注文をすると一定時間経過後にカクテルが完成します。

深夜のハムBar5

 

現実の世界でもありそうだけど、ハムスターっぽい名称のカクテルが完成します。カクテルが完成するとアルバムに登録されてカクテルの説明も読むことができるようになります。この説明を読むのも結構楽しいものです。この流れを繰り返してすべてのカクテルをコンプリートしたいですね!

 

マスターに相談

バーのマスターに相談することもできます。

深夜のハムBar6

深夜のハムBar7

カクテルを注文してから出来上がるまでに時間が掛かるわけですが、その待っている間にバーのマスターに相談をすることもできます。相談内容は「仕事」や「恋愛」、「人生」など様々。相談では選択肢を選びながらマスターのアドバイスに耳を傾けてみましょう。

 

バーらしい雰囲気が出ていますね!

 

常連さんと仲良くなる

バーには常連さんが来店することもあります。

深夜のハムBar8

深夜のハムBar9

カクテルを作成するとバーに常連さんが来店することがあります。その時に常連さんにカクテルを奢ると仲が深まっていき、面白い話をしてくれたり写真を貰うことができるようになります。

 

また、奢った常連さんからは後で差し入れを受け取ることができます。差し入れや常連さんのプロフィール・エピソードなどはアルバムから確認することが可能です。受け取った差し入れを来店した取引先に渡せばお礼を貰うこともできますよ!

 

まとめ

バーの雰囲気が良く出ている放置ゲームでした。

ハムスターがバーを営業しているということで可愛らしさは抜群です。細かいハムスターの動きに癒されることでしょう。ひまわりの種を収穫したりカクテルを注文してしまうとほとんどやることが無いので、のんびりとした気持ちで遊ぶのが丁度いいと思います。バーらしい大人の時間が流れているということですね!

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